ねこけん保護猫さんは、愛媛や沖縄、埼玉に千葉と、様々なところから、様々な事情で保護されて来ます。 ねこけんでは、保護時に初期処置として、ウィルス検査、ワクチン、ノミ駆除、マイクロチップ、必要があれば血液検査や怪我や病気の子は治療をします。 保護されてくる子達なので、勿論感染症対策等を考えて、最初は隔離保護をしています。数回のウィルス検査と駆虫、ノミ駆除、最初はワクチンは2回打ちます。 何もない元気な子達は、その後、譲渡会に参加し、新たな家族探しを始めます。 しかし、そこまでの間に、急に病気を発症
